守護神

「守護神」は、鎮守殿より向って左手の鳥居の奥に佇む祠に、守護神である古車稲荷大明神を祀っています。
こちらの守護神は、いつ勧請してこの地に祀られたかは定かではありませんが、古来より當山の守護神として、また参拝の方々個人、家族、国家などの災いを防ぎ、積極的に幸いをもたらすと信じられている神様です。
當山では特に商売繁栄・當病平癒の御利益があるとして信仰されています。

四季折々の風景の中に、ひっそりと佇む守護神

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